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暢気眼鏡の日々

京都市在住のイラストレーター、ナカガワ暢の日記です。

個展「暢気眼鏡」 6,7日目そして最終日

さて。

11月5日に終わった個展の話を
ゆっくり書き過ぎて。

このペースだと年明けるなあと
半ば冗談で思っていたら、
ほんとうに年が明けそうです。

ということで。
個展の話。
今回やたらナカガワ暢自身の
写真が多くてごめんなさい。
自分でみてもちょっと気持ち悪い笑

個展6日目
日本で唯一のきのこライター堀博美さん現る。

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彼女のぶれない生き方に
いつも、刺激をもらっています。
いただきもののあじゃりもちを差し上げたら
お礼に?きのこ観察@奄美にて人食い沼に
食われかけた話などを聞きました。
面白いきのこ話。
珍菌 まかふしぎなきのこたち
最新刊、おすすめです。

この日の夜はいつも
応援して下さってる方たちのパーティーへ。
そしてびっくり。
私の10周年を祝うパーティーでした。
おもえば、私自身をこんなに祝ってもらうパーティーなんて
大学卒業以来。
ケーキまで用意して頂き。
感謝とか信じられない思いで
後半、涙腺決壊。

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7日目。
私の原点MDcafeのメンバーが三人来てくれました。
ひとりは、なんと私の絵を購入下さり。
なんだかとても照れてしまったりして。
ひとりは私の個展でしかあわなくなったMDの常連。
絵を描く方なのでその都度、緊張。
ひとりは、私のこの眼鏡を買った眼鏡やさん。
おそらくははじめて個展にきてくれて。
授業参観のような気持ちになりました。

最終日。
昼過ぎに祝いでもらったシャンパンを開け、
そのときに居合わせたみんなとともに飲む。
柔らかい日差しの中、それはたいそううまかった。

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いまやわたしのもうひとりの「兄」のような存在の
元世界フライ級チャンピオンの生駒純司さんより
名店「花もも」の祝いのそばももらいました。
粋な計らい。

盛況のうちに個展はぶじに幕を閉じ。
こころから敬愛するイラストレーターであり現代美術作家の
城戸みゆきさんに搬出を手伝ってもらう。

速やかに搬出を終えて城戸さんとプチ打ち上げ。

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わたしは先日発売されたアルバム川村結花さん
「ハレルヤ」の乾杯のうたをはじめて聞いたとき涙が出た。
10周年の私のうたやと思ってしまった。
あまりに素晴らしいうたなので個展では
ハレルヤのジャケットイラストとともに
この歌詞をかざった。

城戸さんもこのうたを気に入ってくれて
打ち上げでは、お互いをたたえあおうね、と決めて。
お互いを、ニマニマしながらたたえあって
酒飲んで、たたえあって、ハンバーグ食べて
これ以上なく幸せに夜は更けていった。



その後知ったことだけど
川村結花さんはこのうたを
ライブに来てくださるお客様にむけて歌ったのだそう。

いつも見守って下さる、応援して下さるみなさまに。
こんなうたを送ることの出来る川村結花さんは
なんて素敵なんだと思う。

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わたしは、こんな素敵な歌を作ることは出来ないけれど。

この個展では、ブログでは書ききれない多くの方にお越し頂き、
また、この10年でも、たくさんのたくさんの方の力添えで
ここまで歩むことが出来ました。
本当に本当にありがとうございました。

この10年。
イラストレーターの卵と自称していた私が
いつしか、そう言わなくなっていったのは
私のイラストを信じてくれるひとが
いてくれたからでした。
ひとりじゃないってすてきなことね。

振り返るこの10年は、私の宝物です。

明日から新年。

あたらしい一日の始まりです。

11年目もこれからも。
あのひとやこのひとと
大切なものを積み上げていきたい。

ナカガワ暢。
暢気に歩んでまいりますので
なにとぞよろしくお願いします。






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  1. 2017/12/31(日) 10:19:23|
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minori×Nocco@RUDO

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photo by Toru TAKASHITA

師走って、ホント慌しく過ぎていきますね~。
といっても、誘惑的多忙が多いのですが…へへ。
東京行ったりしてたら、あっという間に時間がたっていました。
東京も本当に面白かったのだけれど、
誘惑的多忙のあれこれを書き起こしていたら、もう、2018年になってしまう。
個展のこともまだ書きたいし、はあ、これぞ師走。
やりたいことしなあかんこと、で、誘惑が多いです。

さて。
デモでも今日は一昨日行ったイベントがとてもすばらしかったので。
写真とドローイングを載せておきたいと思います。

La matière《ラ マティエール》
SawakoAma 帰国ツアー大阪vol.4


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出演者
Dancer
SawakoAma /Belly Dance (カルフォルニア)
minori/Belly Dance(京都)
辻本 元之 /フラメンコ (和歌山)
Chuling Chang/Fusion to Art (鳥取)
Mayu Kato/ Tribal Dance(神戸)

Music
及川景子/バイオリン(東京)
近藤大貴パーカッション (奈良)
須田隆久/薩摩琵琶・フラメンコギター・カンテ(東京)
櫻井武司/ディジュリドゥ(大阪)

稲村の火/フラメンコ
宮芝久美
橋爪潤子
丸山幸枝


なんといってもNocco姫、スクリーンデビュー。

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自分の絵がスクリーンに映し出され、
そこでminoriちゃんでありNocco姫が舞う。

深い森の中。
Nocco姫の誕生から地に戻るまでを
ストーリーにしてくれていて、
本当にうれしかったです。
きのこ仲間に見せたかったナー。
そこに、きのこがいた!笑

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スクリーンに浮かぶイラストレーション。
舞うminoriちゃん。
見れば見るほど、そこに更なる可能性があるように思い。
これをきっかけにまたminoriちゃんと何かを作れたら
いいなあとお思いました。
で、minoriちゃんも同じこと思ってくれたようで。
わくわくするなー。
minoriちゃんと出会えたことは
わたしにとって、本当にありがたいことです。
ミューシャにとってのサラ・ベルナール、のような。超僭越やけど。

この日はminoriちゃん以外は初顔合わせの方ばかり。

いろいろな方との出会いもまた、ありがたかったです。

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清冽…なふんいきのSawakoさん。
とても妖艶なのに清らかな空気も常にまとっていて。

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オープニングの火玉をつかった踊りで
おどろかされたChuling Changさん。
バックに投影されている絵も彼女の作品です。
凄くおどりにマッチしてたなー。

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Tribal Dance?カッコよかった Mayu Katoさん。
目が釘付けになりました。

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フラメンコの辻本 元之さん。
もともとラテン好きな私は、
惚れ惚れするフラメンコ、華麗なるステップに
めちゃ興奮しました。

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Nocco姫以外でもminoriちゃんは美しかった。

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演奏家の方も、まるでスペインにいるかのような、
ゾクゾクするような、演奏だった。

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及川景子/バイオリン(東京)
近藤大貴パーカッション (奈良)
須田隆久/薩摩琵琶・フラメンコギター・カンテ(東京)
櫻井武司/ディジュリドゥ(大阪)

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ありがとう、変顔ピース。

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物販的なこともしたりして。(写真ありがとうございます!NALIKAさん)
というわけで、ほんと、楽しいイベントでした。


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会場のBar Theatre LUDOもオシャレで、色々ゴージャス。
オーナーのルドさんも気さくで素敵な方で
また来たい!と思いました。

いつかまたどこかで。
皆さんに会えるといいな。

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快く仲間に入れてくださったプロデューサーのまりこさん、ありがとうございました♪
minoriちゃん、いつもありがとうございます!
  1. 2017/12/18(月) 13:00:15|
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個展「暢気眼鏡」 4,5日目 両親と珈琲

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私の親は割と親バカである。
私も私で、ちょっと自慢できる仕事が入ったりするとすぐに親に自慢する。
最近の出来事でいうと川村結花さんのアルバムデザインをさせていただいたことを自慢した。
「川村結花さん言わはるな、SMAPさんの代表曲夜空ノムコウを
作曲しはった方のアルバム、デザインしたんやで」
流行に疎い両親は夜空ノムコウはわからなかったらしいけど、とても喜んでくれた。
で、そののち、個展に父の友人夫婦がきてくれた。
「聞いたよー。凄いね。SMAPさんの最後のアルバムデザインしたんやて?!」
ひっくりかえりそうになったやな。
どう聞き違えたら、そうなりまんねん。
親バカやのうて、それじゃ、バ…。
いやいや、両親の無償の愛が身に染みる今日この頃です。
※私の近辺のかた、うちの家族、私のブログは読まないので、
この記事は家庭円満のために内緒でよろしく。
ただ!川村結花さんの!アルバムをデザインできたこと、光栄に思ってます。

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さて。
10月31日
サックスの登敬三さんが祝いのシャンパンを持ってきてくれる。
私が最初に描いたライブドローイングは登さんだった。
マスターが入院して私ひとりでMDのカウンターに入ったとき最初のお客さんが登さんだった。
マスターの出棺のとき、強いサックスで送ってくれたのは登さんだった。
あのころ何も常識の知らぬ私は山ほど登さんに甘えて、
時に助言をくれたり、静かに力になってくれた。
思い出しても震えるほどに感謝している。久しぶりに会えて、かぶさるようにハグをして、沢山お話をした。

11月1日
この日は秋の古本まつりの初日
とてもたのしみにしていたぬり絵大会の
掲示もあるということでアサイチに行ってきた。
少しあさからバタバタした。
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両親来たる。
搬入前日、大阪の実家から巨大自画像を運んでくれたので
一週間ほどのうちに二回も京都に来させてしまった。
で、私の自画像を持ってきてくれたとき、父がエスプレッソマシンを持ってきてくれた。

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父に渡しっぱなしになっていたMDカフェのマスターの遺品のエスプレッソマシンである。
100年以上ほぼデザインが変わっていない、イタリアからやってきた超超本格派のエスプレッソマシン。
買えば軽く10万を越える品。
玄人のしつらえすぎて扱い方がけっこう面倒。
ゆえに結局、私がマスターに入れてもらったことはなく。
そんなマシンなので私が譲り受けたものの、使い方がよくわからず。
結局、機械いじりのプロで、珈琲好きな父に渡していた。

を、唐突に持ってきた父である。

使い方、難しくないぞ、ネットに使い方の動画転がってるから、見て、使え。
と父。
こういうマシンで珈琲入れる生活しろよ、一生モンやぞ。と。

弱っていたパッキンなども整備してくれていた。
鉄加工のできる父はタンパーという珈琲の粉を押さえつける専門道具まで作ってくれていた。
世界でひとつのタンパーである。

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珈琲が大好きな父。でもって、エスプレッソ「マシン」
本当は自分が使いたくて使いたくてたまらないんだろうな、と優しさにじんとくる。

そして、マスターの最後の言葉は
「珈琲、のもか」
だったという事実。
自分本位なこじつけとわかりつつ、10周年祝いがマスターから届いたような気にもなった。

最近は、だいたい毎日、エスプレッソマシンで珈琲を入れている。
手で豆を挽いて、マシンをオンにしてゆっくりポンプを下ろす。
なかなか安定した味がでないし、レバーがやたら重い。
でも、なんだかとても美味しい。苦味の中に、あじわいがある、とでもいうような。

この機械でミルクフォームも作れるのだが、そちらも悪戦苦闘中。

エスプレッソマシンも、タンパーも、一生使う。
ゆっくり、味わうことにする。
で、このマシンが似合う自分になるよう、精進します。

ありがとう。ありがとう。

追伸
12/11、今回のハレルヤのプロヂューサーであるダージリンさんの、東京でのレコ初ライブ行ってきます。
川村結花さんも出演されます。
最近、長く長く携わってきたはずの「MUSIC」への思いがなんだか
今までと違う感じで熱くなってきています。
そんな思いもあって、一層に楽しみなライブです。

12月11日(月)
Darjeeling 1st Album
「8芯二葉~WinterBlend」リリースライブ

会場:代官山 晴れたら空に豆まいて

出演:Darjeeling(Dr.kyOn、佐橋佳幸)
ゲスト:直枝政広(カーネーション)、三沢またろう、田中邦和、川村結花 他

時間:18:30開場 19:30開演
料金:前売5,500円 当日6,000円

イープラス発売中
御予約・お問合せ:晴れたら空に豆まいて
TEL:03-5456-8880
Darjeeling HP:http://www.crownrecord.co.jp/artist/darjeeling/whats.html

では、また。
  1. 2017/12/07(木) 12:47:47|
  2. 個展なのだ!
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フクオカきのこ大祭!11/25

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今回はフクオカの話。

今年で4回目のフクオカきのこ大祭
きのこ好きの間ではもう、知らぬものはいない、
きのこのイベントです。

といっても、フクオカは京都在住の私には遠く、
今まで行ったことはありませんでした。
今年こそは行こうかな、どうしようかなと思っていた折のこと。
九州北部豪雨により、イベントの主催者川村さんの、きのこ組合が壊滅状態に陥ったと知り。

FBでつながる川村さんのアップしてくれる情報。惨状。
ひとつひとつゆっくりと復旧していく、日常の電気。ネット。生産ライン。
際立つ川村さんの聡明さ。
私であれば足のすくむような「絶望」(といってしまうであろう)の淵、
彼女はひとつひとつをときに友人に知恵を聞き、
提案し、告知し、歩んでいました。

なにもできんが、川村さんの顔を見たい、と
出場を決意(のあと、モタモタしてかえって川村さんに迷惑かけつつ!滑り込みセーフ)。

前泊してフクオカ入り。

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設営1時間前に会場近くの喫茶店につきモーニング。ところがどっこい。
会場である神社が、わたし、間違えていて、タクシーに飛び乗るという(で、タクシーの兄さんに愚痴る)、
ナカガワ暢恒例のポカをかましつつ、無事に何とか会場入り。

会場入りするや否や、川村さんが
満面の笑顔で駆けつけてくれてハグ。
うれしいやら、感動やらで、私はニッタニタしてました(オッサンか!)。

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川村さんの壇上のことばで、
私はこの通り、元気です!的な事をおっしゃっていて極上スマイル。
逆に勇気付けられ、涙ぐむ私。

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川村さんも驚いてらしたけど
東峰村の村長さんまで来られてスピーチ。
ここでも涙ぐむ私(←もはや単に目から体液が出やすい人)。

終始、本当にたくさんの方がお越しになり、
しかも、きのこマニアが集結した感があって、感動しました。

私のブースは、やっぱなれない出展、下手だなあと反省ばかり。

でも、Nocco姫は好評でした。
なんとフクオカのローカルテレビに出たらしい、私。

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好きなきのこは?
―えっとおお、ベニテングタケですかねええ。
ブリッ子気味にフクオカデビュー。

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レポーターさん、モデルのベリーダンサーminoriちゃん本人の画像見せると
鼻の下を伸ばしていました。きっとminoriちゃんのおかげでOA。

※動画を送って下さったNさん、ありがとうございます!
見れてよかった!!

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お客さんがいないときは、ずうううっと、ずううううっとぷるんぷるん揺れる
しいたけ帽子を見てました。いつまで見ても飽きることのない揺れるしいたけでした。
かぶってみたかった。

打ち上げも楽しかった!!

日本唯一のきのこライターであり、
きのこブームの火付け人であり、
私をきのこ道に導いた堀博美さんの横席ゲット。

一人ひとり自己紹介ときのこクイズを言っていく、なんてことがあり。

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クイズを速攻で当てていく、さすがの堀さん。
見たことのない真剣な表情のきのこ探偵、ともいうべき、堀さん。
打ち上げに参加している、人たちもみんな
菌が、はじけ飛びそうなほどに?きのこ的な人ばかりで。
クイズもまた、難易度も切り口もさまざま。
きのこが好きであり、きのこが好きなひとが好きな私的には
もう最高の打ち上げでした。

ちなみに私の出したクイズはサスペンスときのこのクイズ。
意外と、よく、きのこネタはサスペンスに出てきたりするんです。
折角だから1度9係だけでもきのこネタどれだけあるか調べてみよう。

そんな?フクオカきのこ大祭でした。

で。番外編。
フクオカ、観光。

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びっくりするほど珈琲屋さんがおおく、
街並みも洗練されていて、歩けども歩けども楽しい。

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菅原道真が左遷された太宰府天満宮。
北野天満宮もいいけど、こちらもいいやん。
なんでココが気に入らなかったんだろうと、道真の気持ちを考える。
私的にはとってもお気に入りの場所になりました。

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大宰府から歩いてすぐ。
九州国立博物館もよかった!
山の中にある博物館。
天井が高く、本当に居心地がいい。
一日かけていたい、と思いました。
でも一番博物館で感動したのは特別展で展示されていた
とってもメジャーな長谷川等伯の松林図。
京都国立博物館以来久しぶりの再会。
空白の美。立ち止まる人、多数。
なんどみても、この絵は人に突き刺さる。
こんな絵を描きたい、なんて大それたこと、ぼんやり思ってしまいました。

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川村さんのいる東峰村。
とても美しい村だそうで、去年、寺島しのぶさんが主演でドラマ化されています。
今回の集中豪雨での甚大な被害をあらたにドキュメンタリーとして制作。
今週末NHK12/9午後3時よりドラマ、ドキュメンタリーと放映されるそうなので、
是非見てください。
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/drama/takara/index.html

来年もフクオカ行くバイ!
  1. 2017/12/05(火) 13:58:04|
  2. きのこなのだ!
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